マレーシア調査事例|ジョホールバル・会社調査

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ジョホールバルでの会社調査

■相談者
50代の会社社長
■依頼内容
マレーシア(ジョホールバル)での新規パートナー会社の内情調査を希望
■調査結果

会社に問題は無いことが判明

今回は50代の会社社長の方からのご相談を頂きました。マレーシア第二の都市、ジョホールバルでの事業におけるパートナーとして選定した会社の調査を行って欲しいとのことでした。マレーシアは経済発展の著しい国で、日本を含めた多くの国の企業が出資を行っています。

その中でも第二の都市ジョホールバルに進出している日系企業は多く、日本人駐在員も1000人を超えると言われています。

巨大都市計画、イスカンダルプロジェクトとの関連も深く、今後一層発展を遂げようとしている街です。

その為、既にジョホールバルでは調査実績のあるトラストジャパンですが、今回はターゲットとする企業の代表者や、取引先、給与待遇や総資産などをホームページに記載されている情報かなどまで綿密に調査するため、現地に飛んで調査を行いました。

企業の経済状況や代表者の調査を行う

今回の調査は、ご依頼主様の会社と新たに事業を行う企業の調査が中心となります。企業の経済状況や財務状況などの調査をはじめ代表者の身辺、素行調査を行いました。

マレーシアの方は金銭的にルーズな一面があるため、例え企業の代表者であっても日本人とは金銭トラブルが発生してしまう可能性もあります。

金銭に関する感覚が我々とはまるで異なるので、これまでも当社は幾つもの日本とマレーシアの会社の金銭トラブルを目の当たりにしてきました。

調査結果としては、何も会社や代表者の素行については特に問題がないということでした。ご依頼者様には、弊社調査員によって作成された調査報告書をもって報告をさせていただきました。

会社との契約を結んだ後、経営者に問題がある、もしくは企業そのものが存続の危機であるといったことが判明するケースもありますが、今回の調査結果に対しては一切問題がなかったとのことで、ご依頼者様は安心して契約ができると大変満足されたご様子でした。

SkypeやLINEでの相談

調査に関するご相談ですが、お忙しい方であればわざわざ当社まで出向いて頂く必要はありません。

近年はSkypeやLINEでの相談を推奨しております。スマホアプリの無料通話ツールを利用することで、通話時間を気にすること無く相談をして頂く事が可能なので、地方や遠方の方にも利用され、外国から直接電話をされる日本人の駐在員の方も増えております。

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